特別展・企画展のご案内

1 図録はこちら→

   

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米俵を運ぶ牛車(昭和33年頃)

2016年度 

ミニ企画展

高輪牛町・牛がモノを運んでいたころ

会期:2016年10月26日(水)

          ~12月16日(金)

*ご好評につき会期延長致します

  2017年1月7日(土)

          ~1月31日(火)

 現在の私たちの生活でモノを運ぶ輸送手段というと、自動車などの機械です。しかし、50年程前には、まだ馬や牛などの動物の力も用いられていました。

 当館から歩いて20分ほどの場所に、「牛町」と呼ばれる地域がありました。江戸時代に牛車を用いて荷物の輸送に従事していた人々が集住していた場所です。本展では、江戸の街で輸送に活躍した牛車の概要を当時の資料から追い、あわせて明治時代以降も各地で行われた牛による輸送の様子を統計や写真で紹介します。

   

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映画「物のながれ」日本映画新社〔物流博物館蔵〕より

2015年度企画展 

貨車車票の世界

―1枚のカードが語る鉄道貨物輸送―

会期:2015年9月19日(土)

          ~11月3日(火・祝)

共催:貨物鉄道博物館(三重県いなべ市)

チラシはこちら(PDF)

車票年表(有料)

1現存最古の車票

浦田慎氏講演会

貨車車票から見た鉄道貨物輸送

10月31日(土)14時~16時

 *要電話予約

  詳細はこちら

浦田慎氏ギャラリートーク

11月1日(日)11時~12時

*当日会場へおこしください

*ご参加には入館券が必要です

映画上映会

9月26日(土)/10月18日(日) 

 14時~16時30分

*当日先着順受付 詳細はこちら

 物流ワールドに魅せられて、いろいろな趣味を極める達人たちを紹介するシリーズ企画の第3弾。今回は貨車車票研究の第一人者・浦田慎氏とともに、貨車車票から見える鉄道貨物輸送の世界に迫ります。

 貨車車票とは、貨車の発駅と行先・積荷の内容などが記された紙製のカードで、貨車の両側面に差し込まれて使用されました。いわば、貨車の切符のような存在といえるでしょう。展示では、明治時代から戦後までの間に作られたさまざまな貨車車票や当時の写真・関連資料を展示し、往時の鉄道貨物輸送の実態と、その制度的変遷について紹介します。

   

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佐々木荘助肖像 明治12年

2015年度 

「物流の歴史」展示室ミニコーナー

物流人物伝 佐々木荘助

会期:2015年4月29日(水)

          ~6月28日(日)

 佐々木荘助は江戸の飛脚問屋・和泉屋の支配人でしたが、明治初期に従来の封建的な陸上輸送制度にかわる、全国規模の最初の近代的な運送会社の設立を主導、輸送の近代化に貢献しました。
 明治政府が官営郵便を開始した際、手紙の輸送を重要な家業としてきた飛脚問屋は危機に立たされます。その際、飛脚側の代表として、郵便創業の父・前島密との交渉を担ったのが佐々木でした。
 本コーナーでは初展示資料も交え、荘助の事績を紹介します。

 本展は、郵政博物館「前島密 生涯とその業績 展」の協力事業として企画されたものです。

   
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2014年度企画展

にっぽん歴史街道
街道の旅と輸送~江戸から明治へ~

会期:2014年7月19日(土)

            ~8月31日(日)

 

*埼玉県立歴史と民俗の博物館・郵政博物館・当館3館をまわるスタンプラリーを開催中です

 各館先着100名様に記念品をプレゼント

 これまであまり公開する機会のなかった、物流博物館所蔵の旅と輸送に関する資料を展示し、江戸時代から明治初期にかけての陸上交通の変遷をたどります。 

 本展は、同時期に開催される埼玉県立歴史と民俗の博物館の特別展「江戸の街道(みち)~絵図でたどる宿場と関所~」の共催事業「にっぽん歴史街道展」(計5館で開催)の一環として企画されたものです。

 

   
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2014年度企画展

追憶・西関東の鉄道貨物輸送
~渡辺一策氏のフィールドノートから~

会期:2014年5月3日(土・祝)

            ~6月29日(日)

チラシはこちら(表)(裏)

展示解説パンフレット(有料)

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*2点とも 渡辺一策氏撮影

 

講演会

高度成長を支えた西関東の鉄道貨物輸送

6月8日(日)/6月21日(土) 

 14時00分~16時00分

 詳細はこちら

  渡辺一策氏は、昭和40年(1965)頃から鉄道貨物輸送に関心を深められ、主に西関東地区をフィールドとして各路線の調査活動を実施、また、1980年代後半以降は各鉄道雑誌への寄稿や単著の刊行など、貨物輸送に関する多くの著作を発表してこられました。日本の鉄道貨物愛好家の草分け的な存在の一人といえるでしょう。

 本展では、こうした渡辺氏の長年にわたる活動の中から、とくに高度経済成長期からオイルショック後の時代にかけて行われた調査活動の成果に注目し、西関東の鉱石を中心とした資材輸送について紹介を行います。鉄道貨物全盛期だったともいえる高度経済成長期、なかでも西関東の鉱石輸送は、主に採掘された自前資源を輸送したところに特徴がありました。渡辺氏はこの点に興味を感じて調査活動を行い、詳細なフィールドノートと写真記録を残しています。これらの記録を通し、渡辺氏が目撃した昭和40年代から50年代にかけての西関東の資材輸送を復元し、往時の実態に迫ります。

   

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機関車に牽引される宅扱専用貨車 伊藤英雄氏撮影

2013年度特別展

明治・大正・昭和の
鉄道貨物輸送と小運送

会期:2013年9月10日(火)

      ~10月27日(日)

展示解説パンフレット(有料)

 

戦前・戦後の鉄道貨物映画上映会

9月15日(日)/10月13日(日) 

 13時30分~15時30分

*当日先着順受付 詳細はこちら

ギャラリートーク
9月28日(土)14時~
10月27日(日)14時~
*左記映画会後も実施


担当学芸員による展示解説を行います(当日会場へ)

 本年は明治6年(1873)に鉄道貨物輸送が開業してから140周年に当たりますが、同時に、「小運送業」「通運業」などと呼ばれてきた鉄道貨物取扱業にとっても、初めて業務が開始されて140年目の年となります。駅から先の輸送業務を担当し、輸送の差配を行う鉄道貨物取扱業は、鉄道貨物輸送にとってなくてはならない大きな役割を果たしてきました。
本展では、両者の140周年を記念して、日本の近現代の物流を支えた鉄道貨物輸送と小運送業の明治・大正・昭和戦前期の動向について、これまであまり公開されてこなかった館蔵資料を用いて、その概要の紹介を行います。

   

2012年度~2013年度ミニ企画展

内航海運って何?

会期:2013年3月23日(土)~6月30日(日)

暮らしと産業を支える内航船について楽しく紹介!

チラシはこちら

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彦根の運送店の引札

2012年度企画展

はこぶを広告する
はこぶで広告する
~はこぶ引札あれこれ~

会期:2013年2月2日(土)~3月10日(日)

展示解説パンフレット(有料)

高輪招福らくご会

3月2日(土)14時~*要電話予約

出演:柳家小里ん・柳家小ゑん 詳細はこちら

ギャラリートーク
2月16日(土)14時~
3月 9日(土)14時~

担当学芸員による展示解説を行います(当日会場へ)
 

 引札は現代のチラシにあたるもので、江戸時代に起源をもち、明治以降は凝ったデザインのものが沢山作られ、開業や売り出しの宣伝のほか、商店が年末年始の挨拶の際に配るノベルティとして盛んに利用されました。

 引札の「引く」は「配る」「引きつける」という意味を持ち、多くは商店の情報を伝える文字とあわせて色鮮やかな絵柄が描かれ、商売に直接関係ある内容のものから、七福神などおめでたいもの、当時の最新の風俗まで幅広く題材となっています。

 本展では運送店が発行した引札を集め、店主たちが「はこぶ」仕事をどのようなイメージにのせて顧客にアピールしていたのかを追います。また、多様な業種で用いられた「はこぶ」にまつわるデザインの引札を合わせて紹介し、「はこぶ」の生成するイメージや、それらが語る人々の願いを読み解きます。

 

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新幹線N700系 交差点をゆく 撮影:荒川陽太郎

2011年度ミニ企画展

達人写真館
新幹線輸送を撮る!
~鉄道車両輸送に魅せられて~

会期:2012年2月11日(土)~3月11日(日)

ギャラリートーク
2月25日(土)14時~
2月26日(日)11時~/14時~

達人・荒川氏に撮影時のお話など伺います

物流ワールドに魅せられて、いろいろな趣味を極める達人たちを紹介するシリーズ企画の第1弾。

今回は新幹線など鉄道車両の陸送現場を撮り続ける達人・荒川陽太郎氏の写真世界を紹介します。
パネル写真約70点を展示するほか、約200点のスライドショーをおこないます。→チラシはこちら

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世界貿易センタービルと旧国鉄・汐留貨物駅 1970年代初頭

2011年度企画展

物流写真館
~運ぶ風景の時代証言~

会期
2011年10月26日(水)~12月20日(火)

 

物流現場から見る時代の足跡

今回の企画展では、1960年代初頭に撮影されたある写真作品(「構内の印象」/撮影:花岡弘明氏)を取り上げ、この写真を読み解いていくところから、展示を始めてみたいと思います。
展示の後半では、キーとなる数枚の写真と関連する写真を通して、社会の変化と物流の関係を提示していきます。
展示される写真は、時代的には概ね1950年代以降、1970年代の高度成長が終わりを告げた頃までに撮影されたものです。写真は館蔵のコレクションから選んでいますが、時代相を示すと思われる写真については、あえて正確な年代や場所が不明確なものも加えています。また、参考資料として、若干の実物資料の展示も行います。

 
 
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愛知有松・亀屋清蔵の図 小田切春江画 明治時代(展示期間:前期)

2010年度企画展

蔵出し資料展
~日本通運㈱コレクション~

会期
【前期】2010年4月29日(木)~5月30日(日)
【後期】2010年6月1日(火)~7月4日(日)
*一部展示替を致します

 

物流博物館では、日本通運㈱が昭和30年代始めに収集した約7千件の交通・運輸に関する歴史的な資料を収蔵しています。この日本通運㈱コレクションは、代々運送店を営んでいた関係者からの寄贈や、資料購入などにより形成されました。
その後これらの資料は、日本通運本社内に昭和33年(1958)に設けられた通運史料室(当館の前身にあたる)などを経て当館に収蔵され、現在に至っています。

本展では近世・近代の未公開資料を中心に約130点をご紹介します。
展示解説パンフレット(有料)

 

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コンテナ専用特急貨物列車「たから号」 昭和34年(1959)汐留駅

2009年度ミニ企画展

鉄道コンテナ輸送50年

共催:JR貨物

会期:2009年12月9日~
2010年3月28日

 日本の鉄道コンテナ輸送の出発点というべきコンテナ専用特急貨物列車「たから号」の運転開始50周年を記念し、今日にいたるあゆみと現在の概要をご紹介します。
 
1 2007年特別展(合同展) 
  2007年の特別展示は、江東区中川船番所資料館、吉岡まちかど博物館と3館合同で明治時代の川蒸気船についてとりあげました。

2007年合同展

川の上の近代
ー川蒸気船とその時代ー

  近世を通じ河川交通の発達をみた関東平野では、明治以降、従来の和船に加え民間の蒸気船が就航し、貨客を運ぶために活躍していました。

今回の合同展では、こうした関東の蒸気船による河川交通について、 江東区中川船番所資料館、吉岡まちかど博物館、物流博物館の3館が 合同で事業を企画し、各館が異なる視点から別個の展示を構成することにより、近代河川交通の一側面を明らかにしていきます。




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深川・五本松付近の小名木川を行く外輪蒸気船
「五本松雨月」部分 小林清親画 明治時代



館名
物流博物館特別展
吉岡まちかど博物館
特別企画展
タイトル
会期
2007年
4月28日(土)~6月17日(日)
2007年
4月28日(土)~6月17日(日)

2007年10月
21日(日)/28日(日)
11月
3日(土)/ 4 日(日)/
11日(日)/18日(日)

以上の6日間のみ開館

休館日
毎週月曜日(4月30日は開館)・
5月22日(火)
毎週月曜日(4月30日は開館)・
5月1日(火)
上記以外の日程は休館
主催
物流博物館
江東区地域振興会
木下まち育て塾
協力
江東区教育委員会
後援
印西市教育委員会
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配達員の休憩
オート三輪での配達 昭和35年(1960)

2005年企画展

企業が写した昭和の風景

会期:2005年4月23日(土)~6月19日(日)

 

 

 当館には日本通運㈱が戦後を通じて、広報誌や社内報「日通だより」 の取材・編集、あるいは業務記録のために現在に至るまで撮影・収集し 続けてきた多数の写真が収蔵されています。展示では、これらの中から 昭和30年代から40年代に撮影された写真にスポットをあて、高度経済成 長期を中心とした日本の風景を振り返りました。この時代には「運ぶ」 現場はもちろんのこと、家族の姿、農漁村や街の様子、暮らしの風景な どの写真も数多くカメラに収められています。当時は、企業と従業員お よびその家庭との距離が近い時代でもありました。残された写真を通し て、企業の目に映ったという視点で昭和の風景を紹介しました。
 
展示写真(一部)

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さまざまな木箱梱包、陶磁器のわら荷造り、野菜の出荷用竹カゴなど

2004年特別展

木と竹と藁(ワラ)の荷造り

ー昔の荷物たちが語ることー

会期:2004年4月24日~6月20日

 半世紀前の荷物は、今とはかなり違った姿をしていました。現在ではほと んど見かけなくなった、段ボール箱が普及する以前の、木箱や樽、竹カゴ、 ワラ荷造りといった自然素材を使った梱包や、これらの荷物をめぐる諸事情 について、実際の荷物、復元資料、写真、製作工程の映像などで紹介し ました。
展示資料   展示解説パンフレット(有料)   講演会


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企画展
宅扱(たくあつかい)
昭和はじめの宅配便    

 会期:2003年4月26日~6月15日

 今日ではあまり知られていませんが、昭和のはじめ頃、「電話1本で荷物 を取りに来る」をうたい文句に、家庭や商店・会社からの貨物を戸口から戸 口へ配達する宅扱という制度が鉄道省によって行われていました。宅扱は、 それまでの鉄道による貨物輸送と違い、ドア・ツー・ドアで配達し、わかりや すい運賃・スピード輸送を実現し、宅扱という商品名を採用するなど、今日 の宅配便によく似た特徴を持つ制度でした。また、荷物を獲得するため宣伝 隊やアドバルーンなどを用いて、幅広く世間一般にPRする一方で、当時鉄 道省が進めていた「小運送合同」という運輸政策と深く関わる制度でもあり ました。展示では、宅扱のパンフレット、写真などを通じて、昭和戦前期の 輸送事情を紹介しました。

 

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特別展
日本通運株式会社所蔵
横浜浮世絵コレクション展

会期:第1期2002年3月30日~5月6日 
第2期:2002年5月14日~6月16日
 見慣れぬ顔をした不思議な服装の外国人、もの珍しい彼らの習慣、開港場 の慌しい賑わい、交易される品々と港に停泊する蒸気船…。安政6年(1859) に横浜が開港するとまもなく、同地の外国人風俗を主な題材とした浮世絵版 画が次々と刷られ、売り出されるようになります。以後、明治初期にかけて 出版された横浜浮世絵と呼ばれるこれらの版画に登場するのは、活気あふれ る異文化との出会いの光景です。当時の人々に時代の動きを伝えるために描 かれた多数の作品からは、海外との交流が活発となり、ものが運ばれ、人が 交わることを通して開かれていった時代の様相が鮮やかに浮かび上がります。 展示では、日本通運株式会社が所蔵する500点近い横浜浮世絵コレクショ ンの中から約250点を選び、会期を2期に分けて横浜浮世絵の世界を紹介 しました。
        
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収蔵資料展 
京都馬借/
鉄道錦絵コレクション    

 会期:2001年4月28日~6月3日

 物流博物館では、江戸時代以来の交通・運輸に関する資料を数多く収蔵し ています。収蔵資料の中から江戸時代の「京都馬借」、および「鉄道錦絵」 のコレクションを展示し、江戸~明治期の運送業と陸上輸送の一端を紹介し ました。  馬借とは、中世から近世において、近畿地方にて活動していた運送業者で す。当館では江戸時代、京都で活躍していた「亀屋長左衛門」及び「山城屋 清左衛門」という馬借の資料を収蔵しています。なかでも見事な刺繍が施さ れた馬飾りなどの装束は、京都馬借の姿を今に伝えています。伝馬役を勤め、 飛脚と深い関係にあった両家は、明治以後、鉄道が開通すると運送店として 鉄道貨物の取扱いを始めました。展示では、江戸時代の京都馬借と、近世か ら近代へ移り変わっていった彼らの姿を紹介しました。  第二会場では、明治時代の初め頃に数多く描かれた鉄道錦絵を紹介しま した。鉄道錦絵には鉄道だけでなく、当時の街道輸送の様子も描かれていま す。地元の品川や高輪をはじめとする東海道の様子が描かれた作品を中心に、 近世から近代へ移り変わってゆく陸上輸送の姿を紹介しました。
 
        
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特別展
写真と映像でたどる
物流の20世紀    

 会期:2000年3月24日~5月21日

 蒸気機関車、帆船、荷馬車に大八車が行き交い、人力荷役が当たり前だった 20世紀初頭の物流の世界。この100年間に物流がどのように発達 を遂げて きたのか、展示では、今世紀における物流の歩みを、これまで未公開 だった多 くの館蔵写真や関連資料を用いて、100年間にわたる物流の変遷を 追うとと もに、過去の物流の姿とその変化の様相を克明にとらえた計18タイ トルの記録 映画を6期に分けて毎日上映しました。とくに昭和20年代から30 年代にか けての物流の変革期にウエイトを置き、物流の発達が今日の私たちの 生活に及 ぼした影響について紹介しました。
 
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企画展
むかしの輸送(その1)
ー明治のはじめ、
荷物はどのように
運ばれたかー

会期:1999年3月25日~5月5日
 明治時代になると、新政府は産業を育てさかんにするために、 全国的な輸 送のしくみを整えることが必要と考え、いろいろな政策を行い ました。また、 実際の輸送の様子も、人力車や馬車、鉄道、蒸気船などの新 しい輸送機関が 登場するなど、次第に様変わりしていきました。展示では、 物流博物館が収 蔵する浮世絵や広告類をはじめとするさまざまな資料によって 、明治前期の 輸送の姿を、とくに陸上輸送を中心に紹介しました。
 

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